• 東南アジア
    予約無しでも楽しめる!?タイのコムローイ祭り2015の日程は11月25日!
    2015年10月9日
  • 旅行のスキル
    海外旅行中にクレジットカードを紛失!失くした時の正しい対処法とは?
    2016年6月21日
  • ヨーロッパ
    方向音痴でもロンドンの地下鉄は安心!線路図・料金を攻略する4つのポイント
    2015年3月7日
  • 国内旅行
    秋の北海道観光を彩る絶景名所と紅葉スポット 厳選10選
    2015年9月9日
  • ヨーロッパ
    セビリアの春祭りフェリア・デ・アブリルに行くなら知っておくべきホテルとレストラン【スペイン三大祭り】
    2015年4月13日
  • ヨーロッパ
    バックパッカー必見!大道芸旅人が教えるイタリアで安宿に泊まる方法7つ
    2015年2月28日
  • ヨーロッパ
    棺桶派?刑務所派?ドイツ旅行で泊まりたい奇抜ホテル 厳選7選
    2016年1月26日
  • 国内旅行
    軍艦島が世界遺産に!長崎県端島の行き方と島の中を動画で紹介
    2015年5月5日
  • 国内旅行
    支笏湖氷濤まつりの美しすぎる氷の世界 厳選写真25枚
    2015年2月12日
  • 世界のおすすめ情報
    歴代ディズニーのプリンセスが住んだお城のモデル 12ヶ所
    2015年6月28日
ハワイ旅行の日焼け対策、日焼け止めは日本から最低でも1つ持って行こう
スポンサーリンク

ちょっとの休みで弾丸ツアーをするにも、長期間の休みでのんびり過ごすにも良いのがハワイ。日本人定番の旅行先ということもあって、日本語が通じやすいメリットもあります。

そんなハワイの旅行で気になることと言えばやはり紫外線対策、日焼け対策。日焼け止めを日本から持ち込むか、ハワイで現地調達するか、ハワイでの日焼け対策をお教えします。

ハワイの紫外線は強い

hawaiis1
まず基本的に覚えておきたい事実が緯度が低いほど紫外線は強いということ。

地球という球体の中でも出っ張っている部分ですので、当然太陽との距離が近く紫外線も強く降り注ぐのです。

東京とハワイの緯度はおよそ15度違い、人間の肌が紫外線から受ける影響も4倍程度になると考えられます。

しかもハワイと言えばマリンアクティビティを楽しんだりビーチでのんびり過ごすのが定番の観光。こうなると当然海の反射で紫外線の影響は増し、日焼けリスクがグッと上がってしまいます。

十分すぎるくらい日焼けには気を付けるべき地域の1つがハワイと言えるでしょう。

 

スポンサーリンク

日本の日焼け止め?ハワイの日焼け止め?

hawaiis2
紫外線対策には必須なのが日焼け止めですが、旅行に行くときには日本から持っていくか現地で調達するかの二択になると思います。それぞれメリット・デメリットがあるので紹介しますね。

まず日本から日焼け止めを持っていくメリットは何と言っても自分の肌に合うとわかっているということ。現地の日焼け止めで肌荒れしてしまうリスクを避けられるのは最大のメリットです。

一方でデメリットと言えば荷物が増えてしまうこと。持っていく荷物を最低限にしたい場合には、出国の時点から荷物が多いのは面倒に感じますよね。

ハワイで日焼け止めを現地調達するとメリットとデメリットが真逆になります。日本から出国するときに荷物が少なくて済む反面、自分に合ったものを選べない可能性があるということです。

 

最低でも1つは日本製を

hawaiis3
ハワイでの日焼け対策、日焼け止めを持っていくか現地調達するかについて私がおすすめなのは、最低でも日本から1個は持っていくことです。

旅行中は食べ物や環境が大きく変わることで肌荒れしやすいので、自分の肌に合うとわかっているものや敏感肌用の日焼け止めを1個は持っていきましょう。

それほど大きなサイズでなければ荷物が増えるというデメリットも十分カバーできるはず。その上で荷物の状況を見つつ、ハワイでの現地調達を考えてみるのもよいかもしれません。

スクリーンショット 2016-07-13 21.35.34

 

ハワイで買う時におすすめの日焼け止め

hawaiis4
画像出典:http://www.aquaheart.net

最後にハワイで日焼け止めを現地調達するときにおすすめのブランドをいくつか紹介したいと思います。

まずはニュートロジーナ。

皮膚科医も勧めているほどの信頼性、高い知名度と人気を誇っているブランドです。ローションタイプやスプレータイプなど形状が豊富ですし、販売店舗が多いのも魅力と言えるでしょう。

次にクーラ。

こちらはミーガン・フォックス愛用で知られるブランドで、オーガニックなので肌に優しいのが特徴です。

とは言えども紫外線対策は十分可能ですので、ハワイのビーチでマリンアクティビティを楽しむ予定のある方は、クーラのスポーツ用ラインを買うのがよいでしょう。

hawaiis5
画像出典:http://travelever.com

最後にこちらのUVリストバンド。これ自体が日焼け止めというわけではなく、リストバンドの色が変わって日焼け止めの塗り直しタイミングを教えてくれるというものです。

日本ではあまり見ない商品ですし、かさばらないのでいくつか買ってみるのもおすすめです。

 

 

よく読まれている関連記事はこちら

[blogcard url="http://ryoko-tatsujin.net/ryoko-skill/29414/"] [blogcard url="http://ryoko-tatsujin.net/ryoko-skill/29470/"] [blogcard url="http://ryoko-tatsujin.net/hawaii-guam-micronesia/29038/"]

 

まとめ

というわけで、ハワイの紫外線事情と日焼け止めのおすすめの持って行き方を紹介しました。今回紹介したハワイの日焼け止めはABCマートなどで買えるので、ハワイに到着したらまずチェックしてみてください。

なお、アメリカ製の日焼け止めは香りが強めのものが多く、香りのチェックも欠かせません。

スクリーンショット 2016-07-13 21.35.34

スポンサーリンク
関連キーワード
旅行のスキルの関連記事
  • ハワイ旅行に行くなら断然『デルタ航空』がお得な理由とは!!
  • SPGの「プラチナチャレンジ」とは・・・SPGアメックスを活用して最上級会員になる方法
  • 【動画で解説】海外旅行に行ったときに、もっともお得な現地通貨への両替方法とは!!
  • nanacoとクレジットカードで税金や公共料金を払って、クレジットカードのポイントを貯める方法
  • 『グローバルWiFi』を公式サイトよりもお得にレンタルする方法!!2カ国以上なら断然『jetfi』
  • ハワイ旅行に「お土産宅配便」が超便利!!そもそも、定番のお土産って現地で買う必要はある???
おすすめの記事