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海での日焼けを徹底的に防止するための日焼け止めの選び方・塗り方まとめ
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子供のころは海に遊びに行って真っ黒になるほど日焼けするのもまた楽しみでしたが、大人になると日焼けは絶対に嫌!という方も多いですよね。

日焼けは嫌だけど海には行きたいというあなたのために、海での日焼けを徹底的に防止する方法をまとめてみました。

SPF50、ウォータープルーフは必須!

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画像出典:http://cho-binkanhada-blog.net

海で遊ぶとなると直射日光に当たりますし、プラスして水が反射して普段よりも日焼けのリスクはグッと上がります。また、海に遊びに行く日は大体晴れていますよね。これも日焼けリスクを上げる要因です。

 

ということで、海に行くなら日焼け止めはSPF50、PA++++の最強レベルの日焼け止め数値に加えてウォータープルーフも必須です。

水に濡れてすぐに落ちてしまうような日焼け止めは日常用としてはOKでも海遊びには向かないので、海や山専用の日焼け止めを1つ買っておいてもよいかもしれません。

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伸ばし過ぎず、重ね塗り

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画像出典:http://www.stylecraze.com

日焼け止めを塗るときは白く残るのが嫌で限界まで伸ばす方もいますが、日焼け止めの力を十分に発揮できない要因の1つになってしまいます。

日焼け止めで膜を作る意識で伸ばし過ぎないように注意しながら塗ることが大事なポイントです。

また、顔は特に日焼けの影響であるしみ・しわが気になる部分ですので、膜を何層かに重ねていきましょう。最近では白く残りにくい日焼け止めも出ていますので、チェックしてみるのも1つの方法。

顔全体に何層か重ねるのが嫌であれば、せめて盛り上がっている頬の一番上の部分や鼻だけでも重ね塗りしておくとよいです。

 

塗り直しの目安は60-80分

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画像出典:http://www.240kanko.com

ウォータープルーフの日焼け止めを使っても、やはり耐水時間の限界はあります。日本の日焼け止めの場合、長くても80分程度の耐水限度なので、60-80分ごとの塗り直しは必須です。

塗り直すときは最初の時のように伸ばし過ぎないことに注意しましょう。

また、耳の後ろや首の横から後ろ、手足の指先は塗り忘れが多いのが、その点にも注意が必要です。

 

濃い色のアームカバーやラッシュガード

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画像出典:http://global.rakuten.com

肌を不必要に露出しないことも海での紫外線対策になりますが、ポイントは濃い色を選ぶということ。ピンクや白では紫外線を通してしまうので、あまり意味がありません。

濃いめの茶色や紺色、できれば黒がベストですのでアームカバーやラッシュガードを買う時の参考にしてみてください。

 

クレンジング&アフターケア

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画像出典:http://buzznugs.com

ウォータプルーフの日焼け止めは、紫外線ケアを徹底的にしてくれる分、落とすときにもクレンジングをしっかりする必要があります。

特に顔は普段よりも丁寧にクレンジングするように心がけましょう。専用のクレンジングを使うのもよいですね。

そして海に行ったその日のうちに普段よりも保湿ケアに力を入れるのもアフターケアのポイントの1つ。紫外線ダメージで乾燥しやすくなっている肌に潤いを与えましょう。

できることなら何日も連続で外遊びをせずに、肌をゆっくり休ませてあげる時間を作ってみてください。新たな日焼けをしてしまうとダメージもどんどん蓄積されてしまいます。

 

海での日焼けは想像以上に肌に大きなダメージを残しますので、今回紹介した日焼け防止の方法を行って、美肌を守っていきましょう。

また、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンE、タンパク質の摂取も日焼け後のアフターケアには欠かせません。

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