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スピリチュアル系旅行者におすすめな世界のパワースポット厳選50選

パワースポットとは大地の気、自然の気を感じる場所を指しており、昔は信仰の場として使われることが多かった場所でもあります。日常の疲れをいやせたり、自分の内面に新しい気付きを得られたりすることもパワースポットの特徴です。

ここでは、世界中にあるパワースポットを紹介していきます。実際に訪れて、素晴らしい気を感じてみてください。

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もくじ

1 中国/黄龍

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画像出典:https://en.wikipedia.org/

パワースポットというだけではなく、絶景を見られる場所としても人気があるのが黄龍もしくは黄龍風景区と呼ばれるこの場所です。

地域全体がパワースポットではありますが、玉翠峯のふもとにある五彩池は水面が緑や青、白に変わる幻想的な池で、特に力が強いと言われています。

五彩池のほとりにある黄龍寺、美しい山々の景色にも注目しながら黄龍観光を楽しんでみてください。

施設名:黄龍
英名:Huanglong Scenic and Historic Interest Area
住所:四川省松潘県
アクセス:成都経由、九寨溝行きの飛行機で九寨溝空港着。車などを利用して54キロほど。

2 韓国/山清郡の亀鑑石

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画像出典:http://13850674.tistory.com/

韓医学発祥の地としても知られる山清は、韓国三大霊山の1つであるチリサンなどに取り囲まれ、自然豊かな場所としてよく知られています。

そんな山清のパワースポットが伝統韓方休養観光地の周辺にある亀鑑岩というもの。高さ8mほどの岩で、亀の甲羅のように見える部分にさまざまな文字が書かれています。その他にも周辺の大きな岩には力が宿っていると言われます。

施設名:伝統韓方休養観光地
住所:慶尚南道 山清郡 今西面 特里 1300-25
アクセス:ソウルもしくは釜山から山清行きのバス
定休日:韓医学博物館のみ9:00-18:00
入場料:無料

3 ミャンマー/ゴールデン・ロック

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

ミャンマー観光の起点となるヤンゴンから6-7時間かけてたどり着くこの場所は、世にも不思議な金色の岩があることで有名です。

崖の上に絶妙なバランスで立っている岩、その上に仏塔があります。仏陀の遺髪が岩を崖から落とさないようにバランスを取っているという伝説があるのです。

金色に輝いているのは、仏教の徳を積む行為の1つである宗教的なものに金箔を貼る習慣のおかげ。周辺で金箔が販売されているので、ぜひ貼っていきましょう。

施設名:ゴールデンロック
英名:Golden Rock
住所:Kyaikhtoyo Pagoda, Kyaikto Township, Mon State
アクセス:ヤンゴンからキンプンまでバス、キンプンからチャイティーヨまで乗合トラックに乗車後、徒歩
入場料:5000チャット

4 ミャンマー/バガン遺跡

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画像出典:https://commons.wikimedia.org

アンコール・ワット、ボロブドゥール遺跡と並ぶ世界三大仏教遺跡の1つが、バガン遺跡です。かつては400万を超える宗教施設・宗教建築物があったとされています。

パワースポットとしての魅力はもちろん、観光地としての魅力も兼ね備えているバガン遺跡。特に朝日と夕日の時間帯は、オレンジ色に輝く仏塔や寺院が非常に美しいと人気があります。

施設名:バガン遺跡
英名:Bagan
住所:ミャンマー・マンダレー管区
アクセス:ニャンウーから直行バスあり
入域料:大人1人10ドル

5 チベット/ラサ・ポタラ宮

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

チベットの中心地であり、歴史的遺産群としてユネスコ世界文化遺産にも登録されています。もともとは王の瞑想場所として使われていた歴史ある場所です。

白宮はダライ・ラマの執務にあてられた部屋で、そのほかに2000ほどの部屋があるとされています。遠くから見るだけでも神聖な雰囲気が感じられる場所ですので、心を落ち着けてじっくり見てみてください。

施設名:ポタラ宮 (布達拉宮)
英名:The Potala Palace at Lhasa
住所:チベット自治区拉薩市城関区北京中路35号
URL:http://www.potala-palace.com/
営業時間:9:30~16:00 ※入場は閉門1時間前まで
入場料:大人1人200元

6 ネパール/スワヤンブナート寺院

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

金色の仏塔が丘の上に建っており、仏教巡礼地として名高いのがネパールにあるスワヤンブナート寺院です。仏塔の仏陀の目は、ネパール観光の紹介写真に使われることも多いです。

このスワヤンブナートは、仏教伝来よりも前から多くの人々に宗教的意味で愛されてきました。ネワール仏教、ヒンドゥー教、ヴァジュラヤーナ仏教などの信者にとってもスワヤンブナートは重要な場所です。

施設名:スワヤンブナート
英名:Swayambhunath
住所:Kathmandu, Nepal
入場料:100ルピー

7 インドネシア/タナロット寺院

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

夕日の名所として知られるバリのタナロット寺院は、海の神様を祀っています。海に浮かぶ小さな小島にたたずむ寺院ですが、世界中から観光客がやってきます。

もともとは500年ほど前に付近のヒンドゥー教高僧がこの小島から天に向かって光が昇って行くのを見たことから、高僧の勧めによって寺院が建てられました。お布施をすれば岩穴の聖水を浴びることも可能です。

施設名:タナロット寺院
英名:Tanah Lot Temple
住所:Beraban Abian Village Tuwung Kediri Tabanan Bali, Gianyar
アクセス:Ngurah Rai空港から車で60分
URL:http://www.tanahlot.net/
営業時間:7:00-19:00が基本(多少前後する)
入場料:大人1人3万ルピア

8 インドネシア/ボロブドゥール遺跡

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画像出典:https://en.wikipedia.org/wiki/Borobudur

インドネシアを代表する歴史的建造物であるボロブドゥールは、仏教のストーリーを表現した寺院でもあります。現在は雨や熱による浸食があるものの、それでも非常に大きな遺跡です。

ボロブドゥール遺跡に行くならガイドにしっかりと説明してもらうのがおススメ。このような遺跡が作られた背景にある宇宙観・世界観を理解できるからです。

施設名:ボロブドゥール遺跡
英名:Borobudur Temple
住所:Borobudur Village, Magelang,Central Java
アクセス:ボロブドゥールバス停から徒歩
入場料:大人1人20ドル

9 ミクロネシア/ジープ島

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画像出典:http://www.play-the-earth.com/

ミクロネシア連邦の島々のなかでも小さく、外周はわずか110メートルしかないジープ島は、パワースポットであると同時にダイビングスポットでもあります。

このジープ島がパワースポットと呼ばれるようになった背景には日本人の開拓者であった吉田宏司氏が、光を放つヤシの木を見たことからです。

アクセスは非常に不便ではありますが、この世の楽園とも思えるほどの美しい景色と静かな空間を味わえます。

施設名:ジープ島
英名:Jeep Island
住所:ミクロネシア連邦ミクロネシア連邦チューク州チューク環礁
アクセス:ウエノ島から船で30分程度

10 カンボジア/アンコールワット

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

30年もの歳月をかけて作られたカンボジア屈指の宗教寺院であり、周辺のアンコール遺跡群の中心的存在でもあります。東京ドーム15個分の広さなので、遺跡群も含めると2-3日かけての観光がおススメ。

アジアの至宝とまで言われるアンコールワットですが、カンボジア内戦によって破壊された悲しい歴史(現在も一部修復中)も持っています。迫力のある遺跡群と、静かな空気感を体験してみてください。

施設名:アンコールワット
英名:Angkor Wat
住所:Angkor Ruins, Siem Reap
アクセス:シェムリアップ市街から車で20分ほど
入場料:1日券大人1人20USドル

 

11 インド/バラナシ

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/wiki/

インドに信者が多い宗教といえばヒンドゥー教ですが、ここバラナシはヒンドゥー教の聖地の1つです。仏教の聖地でもありますが、巡礼に来るのはヒンドゥー教の方が多め。

ガンジス川沿いの火葬場は人々の生と死を見つめる独特の場所ですので、ぜひ訪れてみてください。ただし、火葬場の写真は禁止されているのでシャッターを向けないようにしましょう。

施設名:バラナシ
英名:Varanasi
住所:Varanasi,India
アクセス:首都デリーから国内線の飛行機もしくは夜行列車

12 インド/エローラ石窟群

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画像出典:https://ja.wikipedia.org/

34の寺院からなるエローラ石窟群は、もともとは崖だった場所を削って作られた独特な作りで、観光スポットとしても人気があります。

エローラ石窟群にある寺院はヒンドゥー教、仏教、ジャイナ教の3つで、ゆっくり見るとかなりの時間を要します。1日かけてエローラ石窟群の寺院を見て回る旅行計画にするのがおススメです。

施設名:エローラ石窟群
英名:Ellora caves
住所:Ellora cave Rd Maharashtra, India
入場料:250ルピー

13 インド/アムリトサル黄金寺院

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

シク教の総本山で、現地では『ハリマンディル・シャーヒブ』という名前で呼ばれている巡礼地の1つです。黄金寺院内にある食堂では毎日10万食のカレーを無償提供しています。

宗教もカーストも関係なしに食事を無償提供する取り組みは、なんと500年以上も前から行われている宗教的行為なのです。

黄金寺院に入るためには、髪をスカーフなどで隠す(ない場合は入り口でターバンを借りる)、靴を預けるというルールに従わなければなりません。

施設名:黄金寺院
英名:Golden Temple(Hari Mandir)
住所:Amritsar India
営業時間:24時間
入場料:無料

14 タイ/エメラルド寺院

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

タイの有名なパワースポットであると同時に、タイでもっとも格式の高い寺院でもあります。エメラルド寺院と言う名前は、高さ66cmのヒスイの仏像を本尊にしているところから。

目にもまぶしい金色の外観、微細な装飾、ときどき混じる青や赤の色彩の世界を楽しめます。ここは金運スポットですので、お金に関する悩みがある人に特におススメです。

施設名:エメラルド寺院
英名:Wat Phra Kaew
住所:Na Phra Lan Rd. Pranakorn, Bangkok
アクセス:フアランポーン駅から車で15分ほど
営業時間:8:30-15:30
入場料:大人1人500バーツ(貨幣博物館なども含む)

15 タイ/ピピ島

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

タイのリゾート地といえばプーケットを思い浮かべる方も多いはず。そのプーケットからさらに50キロほど行ったところにある『ピピ島』はヨーロッパからの観光客でにぎわうビーチリゾートです。

このピピ島内には、エメラルドグリーンの海と穏やかな風、白い砂浜と自然の力を感じられるスポットしかありません。神秘的な光景を楽しんでみてください。

施設名:ピピ島
英名:Phi Phi Island
住所:Phi Phi Island、Thailand
アクセス:プーケット港からボートで約2時間

16 ギリシャ/ミコノス島

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画像出典:http://www.iliomaris.com/

『エーゲ海の真珠』の別名を持つミコノス島は、基本的に建物の色が白(ドアなど一部は青)に統一されており、島そのものが1つの世界のようです。

白亜のパラポルティアニ教会などは、ミコノス島内でも有名な観光スポットですので、ぜひ訪れてみてください。そして、ミコノス島の砂浜で、島全体に広がる自然の『気』も感じてみましょう。

施設名:ミコノス島
英名:Mykonos Island
住所:Mykonos Town、Greece
アクセス:アテネより飛行機(所要時間30分)、高速船(所要時間2時間程度)、フェリー(所要時間6時間程度)あり

17 ギリシャ/メガオ・メテオラ修道院

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

14世紀に聖アナスタシオが開いた修道院で、周辺の修道院とともに世界遺産にも登録されています。アテネなどの街中とは違い、深い山々に埋もれるように建っているのが特徴。

人里離れた場所は修行の地になりやすいと同時に、パワースポットにもなりやすいようです。奇岩群の上に立つメテオラの修道院も、人里離れた厳しい環境ゆえの気高さがあります。

施設名:メガオ・メテオラ修道院
英名:Megaro Meteoron
住所:Meteora,Thessaly,Greece
アクセス:カランバカからバスで10分ほど
営業時間:9:00-17:00
入場料:大人1人2ユーロ

18 ギリシャ/パルテノン神殿

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画像出典:https://en.wikipedia.org/

ギリシャの代表的な観光地、パルテノン神殿はパワースポットとしても有名で、神々が降りてくる場所という異名まで持っています。

アテネの守護神であるアテナイを祀っており、黄金比で作られているため芸術的な価値も高い建物です。晴れた日にはここからアテネの街を見下ろし、さまざまな考えに浸ってみるのもよいかもしれません。

施設名:パルテノン神殿
英名:Parthenon Temple
住所:2-4, Makrigianni St., Athens
アクセス:地下鉄アクロポリス駅から徒歩15分ほど
営業時間:8時30分~18時30分(4/1~9/30)、8時~17時30分(10/1~10/31)、8時30分~15時(11/1~3/31)
定休日:1/1、3/25、5/1、12/25~26、イースター日曜、他祝日
入場料:大人1人12ユーロ(アクロポリス博物館等含む)

19 イギリス/カンタベリー大聖堂

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

カンタベリー大聖堂は長い歴史があること、英国国教会の総本山であること、歴史の感じられる建築様式などで大人気のスポットであり、イギリス屈指のパワースポットでもあります。

周辺の空気も澄んでおり、美しいステンドグラスなどは特に外せないポイントです。撮影料を払うとカメラでの撮影が可能なので、事前にしっかり払ってから思い出を写真に残しましょう。

施設名:カンタベリー大聖堂
英名:Canterbury Cathedral
住所:The Precincts, Canterbury CT1 2EH
アクセス:カンタベリー東駅から徒歩10分程度
営業時間:9~17時30分(冬期は~17時。日曜12時30分~14時30分)
入場料:大人1人9.5ポンド

20 アイルランド/タラの丘

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

ケルト民族にとっての聖地であり、かつてアイルランドの大王が住んでいた場所でもあります。アイルランド創成期には、政治的な意味合いも強かったようです。

タラの丘の上にある『運命の石』を触ると自分の運命を切り開く意志を持てると言われています。独立を考えている方、新しいことに挑戦したい方におススメのパワースポットです。

施設名:タラの丘
英名:Hill of Tara
住所:Navan, Co. Meath Ireland
アクセス:ナバン駅から12km
営業時間:ビジターセンターは5/24-9/12は10:00-18:00(要予約)
入場料:大人1人3ユーロ

21 アイルランド/キランの泉

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画像出典:http://atriptoireland.com/

かつてドルイド教の儀式が行われていたと言われる場所で、頭痛や歯痛に効く湧水が周辺にあります。アイルランドのなかでも非常にパワーの強いスポットでもあります。

農村を走っていると突然現れるので、現地に詳しい人と一緒に行った方が確実。Kellsまではダブリンから走っているバスで向かって、その後車で泉を探しましょう。

施設名:キランの泉
英名:St. Kieran’s Well
アクセス:Kellsからタクシーで20分ほど

22 フランス/ルルドの泉

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画像出典:https://en.wikipedia.org/

ルルドの泉は、宗教的奇跡を起こした泉で、年間数百万人が訪れる巡礼の地です。1858年に少女が村にある洞窟で聖母マリアに会い、マリアの言葉の通り洞窟を掘ると泉がわき出したという話があるのです。

宗教的価値の高い場所ということは、当然パワースポットにもなり得る場所です。この泉の水には病気を癒してくれる力があると言われています。

施設名:ルルドの泉
英名:Lourdes
アクセス:モンパルナスからTGV利用
備考:日本からのツアーあり

23 ロシア/ノヴォデヴィチ修道院

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

スモーレンスク併合を記念して1520年代に建てられた女子修道院で、特に人気があるのは赤と白を基調としたスモレンスキー聖堂。他にも5つのドームがありますし、内部にはイコノスタスやフレスコなどの貴重な史料もあります。

時間が止まったように感じられる場所なので、じっくりと見ていくのがおススメです。かのチャイコフスキーが作品の構想を練るのにここに来ていたとの話もあります。

施設名:ノヴォデヴィチ修道院
英名:Novodevichi Monastyrj
住所:1 Novodevichy Pr. Moscow, 119435
アクセス:地下鉄1号線スポルティーブナヤ駅利用
営業時間:10:00-17:30
定休日:火曜、毎月第1月曜
入場料:大人1人150ルーブル
備考:写真撮影に100ルーブル、ビデオ撮影に200ルーブル

24 スウェーデン/キルナのオーロラ

Aurora Borealis, vanaf Tältlägret
画像出典:https://commons.wikimedia.org/

正確にはキルナではなくオーロラがパワースポットなのですが、北欧きってのオーロラスポットであるキルナをここでは紹介します。

オーロラを一緒に見た恋人は別れないという言い伝えがあるほど、北欧の人々にとってオーロラは身近なものでありながら神秘的で美しい光景。

日本ではめったに見ることが出来ないので、本場のオーロラを見て、静かな中で宇宙とのつながりを感じてみてください。

施設名:キルナ
英名:Kiruna
アクセス:ストックホルムからキルナ行きの電車

25 ヨルダン/ぺトラ遺跡

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

中東・ヨルダンにある古墳群で、紀元前6世紀ころにはペトラの街の建設が行われていたと考えられています。優れた治水システムなども持っていた、高度な文化を築きました。

このペトラでは、かつてエド・ディル神殿を中心として大規模な宗教的儀式が行われたとの見方もあります。実際に見てみると、『すごい』という言葉しか出てこないほどの迫力です。

施設名:ペトラ遺跡
英名:Petra World Heritage Site
住所: Petora, Jordan, Petra – Wadi Musa, Jordan

26 トルコ/パムッカレ

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画像出典:https://en.wikipedia.org/

人口はわずか3000人しかいない小さな村ですが、世界的に有名な石灰棚の温泉地があるので、常に観光客でにぎわっています。

青と白のコントラストが美しい温泉ですが、水面下にはギリシャ・ローマ自体の遺跡があり、古代文明が栄えた地ということでパワースポットとしても愛されています。観光するにはタクシーやツアー利用が便利です。

施設名:パムッカレ
英名:Pamukkale
住所:Pamukkale, Turkey
アクセス:イスタンブールからデニズリへ行き、バスでパムッカレへ
石灰棚の住所:170 km (105 mi) from Selcuk on Rte. E87, Pamukkale, Turkey

27 トルコ/カッパドキア

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画像出典:https://www.flickr.com/

世界的にも類を見ない奇岩と建物のコラボレーションが素晴らしいカッパドキアは、イスタンブールのさまざまな宗教的建造物と一緒にトルコ観光のハイライトともなっています。

洞窟の中に存在する教会、地下都市、岩の要塞などこの地の奇岩とともに暮らした人々の生活を垣間見ることが可能。自然からのパワーをたっぷり受け取れること間違いなしです。

施設名:カッパドキア
英名:Cappadocia
住所:Cappadocia,Nevsehir
アクセス:イスタンブールから電車で約12時間

28 トルコ/アヤソフィア

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

もともとはキリスト教の大聖堂として建てられましたが、歴史の流れとともにモスクに改築されたり略奪が行われたりもしました。

イスラム教とキリスト教という2種類の宗教が一緒にアヤソフィアの中にあるのが少し不思議ですが、2つの宗教が作り出す独特の光景はここでしか味わえません。

長い歴史に思いをはせながらじっくりと観光したい場所です。

施設名:アヤソフィア
英名:Ayasofya
住所:Ayasofya Meydan Sultanahmet Fatih, Istanbul
アクセス:スルタンアフメット駅から徒歩1分
営業時間:8:30-19:00(冬季は17:00まで)
定休日:月曜
入場料:大人1人25トルコリラ

29 イラン/ゴム

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画像出典:https://id.wikipedia.org/

町中にモスクを始めとした宗教建築が連なっている町、それがイランのゴム(コム)です。イスラム教のシーア派の巡礼の地で、町のモスクには常に人がいます。

息をのむほど美しい金色のMausoleo di Fatima el Masuma、青く輝くJamkaran Mosqueなど見ごたえもばっちり。テヘランに比べて落ち着いた雰囲気とも言われます。

施設名:ゴム
英名:Qom
住所:Qom, Iran
行き方:テヘランからバスあり

30 エジプト/ハトホル神殿

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画像出典:https://www.flickr.com/

エジプトには紀元前の古代文明の遺跡もたくさんありますが、その中でもパワースポットとして力が強いのはハトホル神殿。古代には病院の役割があり、魔術治療などが行われたと考えられています。

ハトホル神殿のもう1つの顔は、芸術的な遺産としての価値です。神殿の壁に描かれたクレオパトラ7世は迫力がありながらも繊細です。

施設名:ハトホル神殿
英名:Temple of Hathor at Dendera
住所:Qena, Egypt
営業時間:6:00-22:00(冬季は19:00まで)
定休日:なし

31 エジプト/カルナック神殿

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古代エジプトではフンコロガシは『太陽を司る神の化身』と呼ばれ、フンコロガシを表すスカラベという言葉も、映画などで呼称として使われてからよく知られるようになりました。

カルナック神殿にあるスカラベ像は、反時計まわりに3回(5回、7回説もあり)回ると、願いがかなうと言われています。ほかにもスフィンクスの参道など見どころがあります。

施設名:カルナック神殿
英名:Temples of karnak
住所:East Bank Of Luxor
アクセス:ルクソール駅から1.5km
入場料:大人1人80LE

32 ジンバブエ/ビクトリアの滝

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

世界三大瀑布の1つであるビクトリアの滝(ヴィクトリアフォールズ)は、ザンビアとジンバブエの両方から見ることが出来ます。季節によって水量が違いますが、乾季の初めがもっとも観光に適したシーズンと言われます。

通常でもパワースポットとしての力が強いビクトリアの滝ですが、おススメは満月の夜にビクトリアの滝を見るルナツアー。個人で行くのは危険なので、現地ツアーに申し込みましょう。

施設名:ビクトリアの滝
英名:Victoria Falls
住所:Victoria Falls, Zimbabwe
アクセス:ビクトリアフォールズ町よりタクシーで約2.5㎞

33 ジンバブエ/グレート・ジンバブエ遺跡

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

標高1000メートルの土地にある石造建築遺跡が、グレート・ジンバブエ遺跡。かつてジンバブエを支配した首長とその一族のために造られたと考えられています。

岩とレンガを使って作られたこれらの遺跡群は、インスピレーションを高めてくれるパワースポットです。芸術関係の仕事についている方、企画などを立てるのにインスピレーションが必要な方におススメ。

施設名:グレード・ジンバブエ遺跡
英名:Great Zimbabwe
住所:Masvingo, Zimbabwe
営業時間:8:00-17:00

34 オーストラリア/エアーズロック

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

オーストラリアといえばこの景色!赤茶色の大きな岩の写真は、観光雑誌や広告などで、誰でも一度は見たことがあるはずです。

これはエアーズロックもしくはウルルと呼ばれる一枚岩で、先住民であるアボリジニが神聖な儀式を行った場所です。岩が持つ大地のパワーをしっかり感じましょう。

また、このカタ・ジュタ国立公園内にはパワーが満ちていると言われるので、ぜひゆっくりと回ってみてください。

施設名:ウルル(カタ ジュタ国立公園) / エアーズロック
英名:Uluru-Kata Tjuta National Park
住所:Petermann, Northern Territory
入場料:大人1人25ドル

35 オーストラリア/ハートリーフ

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画像出典:http://airliebeachonline.com.au/

たとえパワースポットでなかったとしても心洗われるスポットなのは間違いないと自信を持っておススメできるのが、オーストラリアにあるグレートバリアリーフです。

そのなかでもハートリーフは、ハート形のサンゴ礁ということで、カップルでこのハートリーフを見ると幸せになれるという伝説があります。空からの遊覧ツアーを利用して、ぜひハートの全景を見ましょう。

施設名:ハートリーフ
英名:Heart Reef
アクセス:ケアンズ空港からおよそ1.5時間、Hamilton Islandからツアーなどで遊覧飛行

36 ニュージーランド/ミルフォード・サウンド

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

フィヨルドといえば北欧のイメージがありますが、実はニュージーランドにも巨大なフィヨルドが存在します。2000m級の山に囲まれた『ミルフォード・サウンド』というフィヨルドです。

フィヨルドをめぐるツアーに参加すると必ずと言っていいほど立ち寄るのがスターリン滝。このスターリン滝の水を浴びると10歳若返るという伝説があり、女性に大人気です。

施設名:ミルフォード・サウンド
英名:MILFORD sound
住所:Milford Sound, Southland, New Zealand
備考:クルーズツアーなどを利用すると効率的に回れる

37 ニュージーランド/マウント・クック

Fox Glacier
画像出典:https://hr.wikipedia.org/

オセアニア地域で非常に人気がある登山地域で、プロの登山家たちも訪れるほどです。氷河、氷山、雪山が作り出すおごそかな世界を楽しめます。

体力にはあまり自信がない、という方のためにウォーキングコースもあるので、安心してくださいね。山の持つ力強いエネルギーを感じてみましょう。

日帰りでの散策は難しいので、マウント・クックヴィレッジの宿泊施設を予約するのがベスト。

施設名:マウント・クック国立公園
英名:Mount-Cook National Park
住所:Aoraki Mount Cook National Park,New Zealand
アクセス:クイーンズタウンからおよお4時間
営業時間:ビジターセンターは夏季8:30-18:00、冬季は16:30まで
入場料:無料

38 ニュージーランド/ロトルア湖

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

透明度が高く、晴れた日には水の中もよく見える美しい湖です。パワースポットとされているのは、先住民族のマオリ族の間で語り継がれたラブストーリーと関係しています。

ロトルア湖周辺の村で恋に落ちた身分違いの男女が周囲に引き裂かれるも、ロトルア湖の真ん中にあるモコイア島で再び出会ったという話があるからです。

『ロミオとジュリエット』によく似ていますが、ロトルア湖のラブストーリー『ヒネモアとツタネカイ』はハッピーエンドです。

施設名:ロトルア湖
英名:Lake Rotorua
住所:Rotorua, New Zealand
入場料:無料

39 メキシコ/テオティワカン遺跡

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画像出典:https://www.flickr.com/

メキシコ国内全体で見てみても人気のある観光スポットですが、実は謎が多いスポットでもあります。当時としては世界最大級の20万人物人口を抱えながら、突如消滅してしまったからです。

現在ではUFOの目撃情報が相次ぐ不思議な場所として有名で、瞑想をしに来る方もいます。宇宙の力を感じられるパワースポットと言えるでしょう。

英名:Teotihuacan
住所:Plaza Juarez s/n, Col. Centro, Teotihuacan, EdoMex, C.P. 55800
URL:http://www.teotihuacan.gob.mx/
入場料:57ペソ

40 ペルー/マチュピチュ遺跡

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画像出典:https://www.flickr.com/

ジャングルの中に潜んでいたインカ時代の空中都市で、かつては要塞として使われていたようです。雲の中に潜むように建つ遺跡は、世界の絶景スポットとしてもよく知られています。

マチュピチュを作った古代インカ文明の祭祀も執り行われていたと言われ、太陽の聖なるパワーを授かれると話題になっています。パワーをより感じるためには、遺跡だけではなくマチュピチュの空を見るとよいです。

施設名:マチュピチュ遺跡
英名:Machu Picchu
住所:Machu Picchu
アクセス:クスコから列車で3時間、その後バスで30分
営業時間:24時間
入場料:大人1人126ソーレス
備考:1日の入場制限人数は2000人

41 ブラジル・アルゼンチン/イグアスの滝

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画像出典:https://www.flickr.com/

イグアスの滝は世界最大の滝で、ブラジル側とアルゼンチン側の2カ所から見ることが出来ます。どちらも回るツアーもありますが、時間があまりないならアルゼンチン側のみがおススメ。

水による癒やしの効果が高く、張り詰めた心を解放するのにピッタリな場所としても知られ、世界中からイグアスの滝を見に訪れる人が絶えません。

施設名:イグアスの滝
英名:Iguazu National Park
住所:PR,Brasil(ブラジル側)、Missions,Argentina(アルゼンチン側)
営業時間:08:00-18:00(アルゼンチン側)
入場料:49.2レアル(ブラジル側)、260ARS(アルゼンチン側)

42 ボリビア/ウユニ塩湖

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画像出典:https://www.flickr.com/

アンデス山脈が海底から隆起したときに残った海水によってできたとされる世界最大級の塩湖が、ウユニ塩湖。空が水に美しく映る光景から、『天空の鏡』の別名も持っています。

遠くに広がる山々と透明度の高い水辺に力をもらえるスポットと言えるでしょう。人気の観光シーズンは『水』が見られる雨季ですが、乾季の塩原も絶景です。

施設名:ウユニ塩湖
英名:Salar de Uyuni
住所:Uyuni,Bolivia
アクセス:ラパスからスクレ経由の飛行機もしくはバスなど

43 チリ/イースター島

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画像出典:https://en.wikipedia.org/

島全体が国立公園という少し変わった特徴を持つのがイースター島。900体以上あるモアイ像が象徴的な島でもあります。

このモアイ像こそが、イースター島に栄えた文明では儀式に使われることもあった神聖な像であり、霊魂が宿っているとも言われます。自然からもパワーをもらえますが、モアイ像からもパワーをもらえます。

施設名:イースター島
英名:Easter Island
アクセス:サンティアゴから飛行機で約3時間
入島料金:大人1人63ドル

44 チリ/チロエの教会群

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画像出典:https://commons.wikimedia.org/

159棟の巨大な教会群で、作られたのは18-19世紀のことです。うち14の聖堂は世界遺産にも登録されています。

教会らしい整った美しさがありますが、色使いがどことなく野性味あふれる雰囲気です。木造の教会群ということで、自然と融合した感じも見て取れます。

教会群をじっくり見て回るうちにおごそかな気分になるでしょう。

施設名:チロエの教会群
英名:Churches of Chiloe
住所:Castro,X Region,Chili

45 アメリカ/ホワイトサンズ国定記念物

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塩のように見える真っ白な砂が広がる大砂丘地帯が、ホワイトサンズ国定記念物です。一般に公開されている部分は全体の3分の1で、残りの3分の2はミサイル実験場として利用されています。

UFO目撃談が相次いでいる場所でもあり、何十カ所ものパワースポットを巡った人ですら『独特な気』と感じるほどの魅力があります。

施設名:ホワイトサンズ国定記念物
英名:White Sands National Monument
住所:19955 Highway 70, Alamogordo, NM 88310
アクセス:公共施設でのアクセスは不可。レンタカーなどを利用
営業時間:ビジターセンター8:00-18:00、デューンズ・ドライブ7:00-21:00(冬季は日没まで)
入場料:大人1人3ドル

46 アメリカ/デッドホース・ポイント州立公園

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アメリカの岩の名所といえばグランドキャニオンが思い浮かびますが、こちらのデッドホース・ポイント州立公園もかなり大規模な岩の観光スポットです。

自然への畏怖が自然と芽生えてくるような壮大な風景を見てみてください。なお、『ミッション:インポッシブル』の撮影に使われた地でもあり、映画ファンもよく訪れているようです。

施設名:デッドホース・ポイント州立公園
英名:Dead Horse Point State Park
住所:P.O.Box 609, Moab, Utah 84532-0609
営業時間:6:00-22:00、ビジターセンターは8:00-18:00(冬季は9:00-17:00)
入場料:大人1人10ドル

47 アメリカ/セドナ

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画像出典:https://www.flickr.com/

世界でもっとも力のあるパワースポットと言われているのがセドナで、心の平穏を求めて有名人やセレブも多数訪れた記録があります。

セドナがスピリチュアル的に強い意味合いを持っているのは、大地のエナジーが集中しているボルテックス・ポイントが数多くあることと関係しています。

エアポートメサ、カセドラルロックなどさまざまなボルテックス・ポイントがあるので、ガイドを雇って観光するのがおススメです。

施設名:セドナ
英名:Sedona
住所:Sedona,Arizona,U.S.A
URL:http://visitsedona.com/japanese/
アクセス:ロサンゼルスまたはサンフランシスコから飛行機でフェニックスへ、その後レンタカーやバスで2時間半ほど

48 アメリカ/マウナ・ケア山(ハワイ)

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画像出典:https://www.flickr.com

ハワイにはスピリチュアルという観念が息づいており、精神性を重視する文化を大事にする方も多いです。そんなハワイの火山の1つ、マウナ・ケア山は世界的によく知られたパワースポット。

マウナ・ケア山の頂上には雪の女神が住んでいるとして、昔からハワイの先住民の間では聖地として扱われてきました。特に星空が美しいので、ぜひ見に行きましょう。

施設名:マウナ・ケア山
英名:Mauna Kea Summit
住所:Kailua-Kona, Island of Hawaii, HI
営業時間:8:00-18:00
備考:登山には、入山許可取得が必要。ツアー利用がおススメ。

49 アメリカ/キラウエア火山(ハワイ)

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画像出典:https://en.wikipedia.org/

世界的にも活発な火山として知られているキラウエア火山は、圧倒的な迫力で人気の観光スポットでもあります。夜になると暗闇に真赤な火口が光り、とても美しいです。

キラウエア火山にはペレという女神が住んでいると言われ、ペレが怒ると火山が爆発するという伝説があることから、ペレに捧げものをする方も多いです。

地球の生きた営みを感じられるパワースポットと言えるでしょう。

施設名:キラウエア火山
英名:Kilauea Volcano
住所:Kilauea, Hawaii Volcanoes National Park, Hawaii 96778, USA
営業時間:24時間(ビジターセンターは7:45-17:00)
入場料:国立公園入園料は車の場合1台につき10ドル、徒歩やバイクの場合5ドル

50 アメリカ/マカプウ・ヒーリングプール(ハワイ)

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画像出典:http://blogs.yahoo.co.jp/

ハワイアンの聖地とも言われるマカプウにあるヒーリング・プールは詠唱をささげて祈ることによって、心と体のバランスを上手に取ることができるスポットでもあります。

さまざまな場所に海水が溜まっているので、自分の心が反応した場所で深呼吸をしてみてください。積もり積もったストレスもサッと溶けていくのが感じられるでしょう。

施設名:マカプウ・ヒーリングプール
英名:Makapu’u Healing pool
住所:41-095 Kalanianaole Hwy, Waimanalo, HI 96795

 

世界各地の50のパワースポットはいかがでしたか?

建物の場合は市街地からもあまり離れてはいないのですが、自然景観の場合は、必要に応じて飛行機や船を使いながら数十時間をかけてようやくたどり着くような場所もあります。

公共交通の便が悪いところも多いので、ガイドツアーなどを積極的に利用してパワースポットを楽しむのがおススメです。

 

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